2017年02月24日

PE巻きました

とりあえず、リールにPEを巻いて、電車結びで直結してみました。


まだ、結び方が下手なので、結び目が先端の方のガイドに、引っかかってしまいました。


電車結び以外でも試してみて、ガイドさえ通れば、リーダーを少し長めに設定したいと思います。


基本的に結び目をガイドを通さなくてもいいように、竿一本分以下にするのが良いのでしょうが、エギング用のPEなので色合いが派手というか、筏専用のPEが出たとしても、結局透明ではないと思いますが、魚にバレバレな気がして、少し不安ですもんね。


竿に糸を通してみた感じでは、竿先の表現力はいい感じでしたが、上向きリールでガイドも上を向いていると、なんとなく糸がからみそうで少し心配な感じですね。


その辺りは腕次第なのでしょうが、どちらかというと竿自体のセッティングが、初心者向けの感じだと思うので、なるべくトラブルは避けたいですよね。


PE対応の竿は、どうしてもガイドが大きめになってしまいがちだと思うので、そのデメリットを差し置いて、実際の釣果に差が出れば良いのですが、、、。



ここから先は、部屋釣りでは分からないですもんね。



いつ釣りに行けるかなー。









posted by initialf at 23:56 | Fishing(つぶやき)

2017年02月22日

部屋釣り


ZEROSUM GORIMAKI PE-V 1.65mが無事届きました。

何と呼べばいいんでしょうかね???

PE−Vの部分が、トヨタのC−HRみたいと思えなくもないですが、絶対通じないですよね、、、。

ゼロサムゴリマキ?

それとも、ゴリマキ?

あるいは、ゼロゴリ?


とにかく、NISSIN製のPE対応筏竿です。



早速現物を手にした感想ですが、リールを付けていない状態では、バランサー3個はかなり重く感じますが、チヌマチック1001SPを装着した状態では3個つけたままで良いバランスですね。

糸を巻くと少し足らないぐらいかな?

思っていた以上に、チヌマチック1001SPとの見た目の相性も良いと思います。


穂先に関しては、思ったより安定しない感じです。

可動範囲が広く、胴に近い所から大きく揺れる感じですね。

穂先が1本であれば、一番万能な「先調子」に近いセッティングにしてもらいたいですが、どちらかというと「中調子」に近いイメージですね。

がまかつの「中調子」よりは、潮の流れで穂先が死ぬタイプのように思えてなりませんが、、、。

ホーム筏は、流れが速い場所ではありませんので、そういう所ではおそらくいい感じだとは思います。(多分、、、)

素材がカーボンだからなのか、穂先のガイドに重みがあるからなのか、ちょっと心配な感じですが、それを踏まえても、トータルのバランスというか、全体的なファーストインプレッションは悪くないですね。


後は、PEを巻いて、糸を通して、リーダーと直結して、、、ですね。

とりあえず、PEは0.6号を買ってあるので、リーダーはフロロ2.0号ぐらいから試してみようと思います。


そろそろ、エサ類も買い置きしていこうかな。


リールも少しメンテナンスした方が良さそうですね。


以上、部屋釣りでは、年なしの影が見えましたね(笑)






posted by initialf at 23:50 | Fishing(道具)

2017年02月21日

PE対応筏竿

春の訪れが待ち遠しいですね。

乗っ込みも始まりかけているのか、数は少ないものの、釣れているチヌは綺麗な魚体に、お腹もポッコリしているように見えますね。


ところで、宇崎日新から発売されている、PE対応筏竿 ZEROSUM GORIMAKI PE-V[ゼロサムごりまきPE-V]1.65mを購入しました。

比重のあるPEは購入済ですので、まずはチヌマチック1001SPに巻いて使ってみたいと思います。

いい感じだったら、PEを下向きリールにセットするかもですが、糸癖が少ないはずですので、しばらくは上向きリールで使ってみたいと思います。

竿に関しては、PE対応はおまけ的な要素なので、リーダーを切られたり、何かしら不具合が出た場合は、通常のフロロを巻いた下向きタイプをセットし直して使いたいと思います。

通常筏竿は、穂先のガイドの間隔が短く、ガイドも小さいので、筏上での糸通しが億劫ですが、ごりまきPE-Vは、ガイドもガイド間隔も大きめなので、筏上での再セットアップも問題ないだろうと思ってます。

ガイド間隔が広いと、綺麗な弧を描かずに、いわゆる「への字」の曲がり方になるようですが、それがデメリットにならなければ良いんですけどね。

穂先の材質も、通常のグラスではなくて、カーボンのようなので、そこの使用感も気になるところです。

ダンゴで使うのか、広角で使うのか、まだ決めていませんが、戦力になって欲しいなぁ。

変なこだわりが強いのか、これまで購入した筏竿は、がまかつのアルティメイトスペック以外は、全てボツになっているので、満を持しての宇崎日新ロッド、果たしてその実力は、、、。


実釣はいつになるかわかりませんが、とりあえず届いたら、部屋釣りしてみようと思います。


雰囲気を出すために、バケットマウスに座りながら、、、穂先を見つめて、、、、、鬼合わせ!(嘘)

(PEはあまり大きく合わせちゃダメなんですよね・・・汗)


行く前から穂先折らないように気をつけなきゃ、、、(笑)





posted by initialf at 23:56 | Fishing(道具)
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